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[457] 野党宛て要請書・マスコミにも送付しました Date:2015/09/07(Mon) 08:37
要  請  書

民主党、維新の党、日本共産党、社会民主党、生活の党と山本太郎と仲間たち、次世代の党の皆さま

野党各党、議員の皆さまに要請します。
安倍政権による憲法違反、法治主義の破壊に対して、日夜、国会内外で大いに活動されている事に敬意を表します。
新聞報道等でも野党間の協力体制の構築に努力されている様子が伝えられており、市民としても大いに期待しているところです。しかし、この問題以外の政策的なかい離もあり、協力実現には一抹の不安を抱いています。
そこで、アベ政治を永久に終わらせるための、総選挙及び参議院議員選挙における野党選挙協力のあり方について、野党各党にご提案します。

1、総選挙における野党選挙協力

  共通政策:選挙制度の変更と、制度変更後の解散総選挙の実施
       改正後の選挙制度は比例代表制度とする

  候補者選出方法
   小選挙区:2014年総選挙における比例区の得票数を基にドント式配分によって参加各党が得た順位と候補者数で順次希望の小選挙区を選択する
        この配分によって全295小選挙区すべてに候補者を擁立する
   比例区 :統一会派名での立候補とし、上記ドント式配分方法を使って各参加政党に当選者を配分する(重複立候補を認めるかどうかは、各党間で話し合って対応してもらいたい)
提案のメリット
 @ 参加各党の当選者数は、ほぼ間違いなく増加する
 A 各党の勢力分野(比率)は、立候補段階では現状と変化はない
 B 政権掌握に成功したならば、選挙制度を変更し解散するので、各党の議員数の多少は問題とならない。
 C 仮に政権掌握に失敗した場合でも当選者がそのまま各党所属の議員として議会活動に取り組むことができる。自公を除いて野党各党間の議席比率は現状に近いものとなる。
 D 選挙制度の改正は次回総選挙以降の課題とし、再結集する事で実現を目指すことができる。
2、参議院議員選挙における野党選挙協力

  共通政策:アベ政治に終止符を打つ(一党独裁の打破)
   (特記): 来年7月の参議院選挙でも自公の多数を終わらせることが必要になる。半数改選のため、前回参議院議員選挙での自公議席を超える議席を獲得する必要がある。ただ、ハードルは高いものの、不可能な数字ではない。ぜひ実現を目指してもらいたい。
参議院議員は任期が6年あるので、選挙協力のための政策以上の政策に各党とも取り組むことが求められる。この点は選挙協力時の届け出団体(会派)は維持するものの、決議に際しての会派拘束は行わず、所属各政党の方針に従うことを認めることで対応できるものと考える。

  候補者選出方法
選挙区 :あらかじめ現職を統一候補者としたうえで、残りの選挙区を2013年参議院議員選挙における参加各党の比例区得票数に応じてドント式で候補者配分し、届け出団体公認とする。
比例区 :届け出団体が当然受け皿になる。上記ドント式の候補者配分を援用して当選者の配分を行う。

(追記):その時々の選挙協力では、間隙をついて自民党がゾンビのごとくよみがえってくる恐れがある。永続的に安倍政治の継続と復活を阻止する為には、比例代表選挙制度を実現させる以外にないものと考える。

以上、各党議員の皆さまにおかれましては、法治主義、立憲主義の回復の為に野党各党間の選挙協力の実現に向けてご努力くだいますように要請いたします。本案は市民の皆さまの理解と賛同をいただけるものと考えています。

なお、本文書は各党公式ホームページに記載されている住所宛にご送付させていただくとともに、FAXにてもご送付いたします。重複をご容赦ください。

森 てるお(西東京市議会議員)
〒202−0003 東京都西東京市北町3−4−5
Tel:042−424−3410
mail: mori@moriteruo.com
ホームページ: http://www.moriteruo.com

[456] 31日議場コンサートの後から一般質問 Date:2015/08/28(Fri) 08:27
本日28日から西東京市議会第3回定例会が始まります。
本日は日程の決定、議案審査の委員会への付託(送付)など事務的な事柄の決定だけです。実質的には31日の月曜日からです。

31日は「議場コンサート」が開かれます。10時から30分程度の予定で先着100名が対象、受付は9時からです。

その後11時ころから一般質問が始まりますが、最初の質問者が森てるおです。
議場コンサートにお越しになって、そのまま、森てるおの質問をお聞きになってください。

予定している質問は
1、税・社会保障共通番号(マイナンバー)について
 @ どのようなリスクあると考えているのか
 A どのように解決するのか
 B 現在の準備状況は
2、庁舎統合問題と、中央図書館・田無公民館・市民会館の三館合築について
  @ 庁舎統合に関する市民懇談会に関すること
  A 三館合築に関する懇談会に関すること
3、仮称第10中学校の建設問題について
4、社会福祉法人「田無の会」について
の各項目です。
主題は市民や議会に対する情報の伝達について行政がどのように考えているのかをメインテーマと考えて質問します。

[455] そして 8月30日!! 国会包囲10万人集会へ Date:2015/08/14(Fri) 13:26
憲法違反の「戦争法案」が参議院で審議されています。憲法違反はどこまで行っても憲法違反です。対案を出せという側も対案を準備する側も、立憲主義がわかっていません。

安倍信三の答弁は答弁と言えるものではなく、国会では審議が成立していません。
与党公明党の支持者の94%が「審議が十分ではない」という法案が衆議院では強行採決されて、参議院でも国民をなめきった答弁が繰り返されています。

国民自らの声で、全国で100万人、国会包囲10万人の声で戦争法案廃案、安倍退陣を達成しましょう!!
8月30日!この日から安倍政権打倒の戦いが始まります。

[454] 集会、その他のお知らせ Date:2015/08/14(Fri) 13:12
まずは、明日のことになってしまいましたが、「Peace Now」集会のお知らせです。

8月15日、その記憶を胸にして、この国を再び戦争できる国へと変えようとする政府の行為を許さず、戦争法案に反対し、廃案を目指すために、西東京でも声を上げたいと思います。

1、集会
Peace now「変えるな 戦争をする国へ」

70年目の敗戦記念日に、憲法9条と平和の意味をかみしめ「変えるな戦争する国へ」の意思表示をしましょう!
今、1人ひとりが伝えたい思いをもって、集まりましょう!

あの人にレッドカードを!
ボールペンがあれば持ってきてネ

日時:2015年8月15日(土)10時〜11時
会場:都立東伏見公園(西武柳沢駅南□より徒歩10分)
主催:8.15ピースナウ実行委員会

※呼びかけ人、賛同団体を募集しています。(8月2日現在)
・賛同団体:市民自治井戸端会議、戦争ホーキの会・西東京、西東京市民会議、だいすき西東京、日の丸君が代ネットワーク
・呼びかけ人:36名


2、映画会


毎年8月、敗戦記念日近くに戦争に関係する映画を上映し、反戦平和についての思いを深めています。お誘い合わせてご来場ください。

◆圧殺の海沖縄・辺野古
<あらすじ>
2014年7月1日、安倍首相が集団的自衛権を閣議決定した同じ日に、辺野古の新基地建設が着工された。
巡視船やゴムボート、特殊警備艇、警戒船など、最大80隻にもなる船で埋め尽くされた辺野古の海。
反対する人たちを力ずくで抑え込みながら、有無を言わさず工事をすすめる日本政府。海で、基地のゲート前で、毎日、激しい攻防が続けられている。
現地で闘う市民たちと森の映画社が協力して、辺野古の“今”を伝えるドキュメンタリー映画を作り上げた。
藤本幸久・影山あさ子共同監督作品。
2015年 森の映画社 (109分) (写真提供 森の映画社)

日時:2015年8月15日(土)
・第1回目 14時から(開場13時30分)
・第2回目 16時30分から(開場16時)
・第3回目 19時から(開場18時30分)
※各回とも上映内容は同じものです。

会場:西東京市柳沢公民館視聴覚室(西武新宿線西武柳沢駅南口下車徒歩1分)

鑑賞券 当日 一般1,000円/シニア・障がい者・高校生以下800円
    前売券800円
※前売券ご希望の方は、次のところに電話・FAX・メールでお申込になり、当日受付で「前売券を申し込んだ」とお伝えください。
 前売等連絡先:柳田 Tel/Fax 042-461-3246 E-mail y.yanagita@nifty.com 牧子 Tel 042-467-3854(夜間)



◆ハーツ・アンド・マインズ−ベトナム戦争の真実
<あらすじ>
1974年5月、カンヌ映画祭でワールドプレミア上映され、大反響。
翌75年3月アカデミー賞最優秀長編ドキュメンタリー賞受賞。
反戦運動をさらに激化させ、無意味な戦争にとどめを刺したともいわれるドキュメンタリー映画の最高傑作。
監督:ピーター・デイヴィス 1974年アメリカ映画。(112分)

日時:2015年8月23日(日) 14時から(開場13時30分)
会場:西東京市柳沢公民館視聴覚室(西武新宿線西武柳沢駅南口下車徒歩1分)

入場無料・予約不要(当日直接会場にお越しください)

3、映画と講演
―心に杭は打たれない―

映画「流血の記録・砂川」上映と講演会(講師:島田清作さん)
― 安保法案を廃案に!〜「砂川判決から見る民主主義 ―
日 時   8月29日(土) 18:45〜21:20
場 所   武蔵野公会堂 (吉祥寺駅南義力徒歩2分)

[453] 学習会「教えて!マイナンバーのこと」 Date:2015/07/23(Thu) 09:57
10月に、国民すべてに生涯不変の番号をつけ、来年1月からは様々な個人情報をこの番号で一元管理するシステムが、共通番号(マイナンバー)制度として実施されます。

しかし、その内容についての国民理解は全く進んでいません。中止、延期の声も多く聞かれる中で国は「粛々と」進める構えを見せています。理解が進まない中で強行するのは安倍政権のお得意のことのようです。

喧伝される便利さとは何か、隣り合わせにある危険とは何か、講師のお話をうかがって、どんな対策が可能なのかを一緒に考えてみましょう。



日時:7月26日(日曜) 午後2時から5時

場所:西東京市立柳沢公民館・視聴覚室
   (西武新宿線西武柳沢駅南口下車徒歩1分、線路沿いの都営住宅1階)

講師:田島泰彦(上智大学・文学部教授)

参加費:200円

催事名:「教えて!マイナンバーのこと」


[452] STOP ABE !  国民共同の戦線を! Date:2015/05/16(Sat) 07:39
戦争法案の審議が始まりました。

「平和」「安全保障」などの言葉で国民をだます飾りつけがなされています。そして同時に、「根底から」とか「明白な」とかいった政府の裁量(さじ加減)でどうにでも解釈できる抽象的な言葉を連ねて、国民を戦争へと誘う仕掛けが施されています。

日本の法体系は「立憲主義」の立場から、国の最高法規としての憲法を定め、憲法の許す範囲で法律を制定することとなっています。そのことを保証する為に、政府、国会、裁判所のトップを始め、全ての公務員と、天皇やその補佐役に憲法を守る義務を負わせています。安倍政権の下ではこの部分がないかのようになっています。

安倍政権は、日本とアメリカの防衛協議の場「2+2(つうプラスつう)」で決定したことを「安全保障会議(日本版NSC)」で確認し「閣議」で決定して法案を作成して、国会の多数で法律としたうえで、「憲法改正」につなげていくという、全く逆のプロセスで、日本の国の形を造り変えようとしています。

すべては国民の諦めと無関心が自民党・公明党に与えてしまった、国会での圧倒的多数の議席に端を発しています。

日本国憲法は、敗戦後も権力を保持し続けたい戦前の支配層を、占領軍の力を借りて排斥した中で成立し、国民が守り続けてきました。この憲法を否定したがっているのが、戦前の支配層だというのは明白でしょう。

「押し付け憲法」だの「自主憲法」だの言ったところで、岸に連なる安倍のような、戦前の支配層に連なる者たちが、権勢を謳歌したいということに尽きると思っています。

憲法は風前のともしびのように見えます。しかし国民の多数は憲法改正を望んでいません。とりわけ9条の改正には明確に反対しています。

この、政権と国民の意識のずれを、国会の多数で押し切ろうとしているのが安倍政権なのです。

反対に、私たちは国民の多数の意思を集めて、憲法維持の声を上げていけばいいのです。憲法は国民のもの、政府による破壊を許す事はできません。

国会は国民が意思を表現する手段の一つに過ぎません。いかに自民党・公明党が国会を牛耳って権力を掌握しても、国民は憲法を維持する為に、不服従で抵抗する事も、直接行動で抵抗する事もできます。

「国民は不断の努力でこの憲法を保持しなければならない」と憲法自身が国民に求めています。私たちは「不断の努力」をしてきたのでしょうか。

現在の緊急課題は「安倍政権を倒すこと」です。それが憲法の要請です。安倍政権以外のすべての国民が合意できること、それは「立憲主義を原点とする」ということです。

さあ、安倍政権を終わらせよう! STOP ABE !!

[451] 庁舎統合方針(案)の市民説明会は中止せよ! Date:2015/04/26(Sun) 14:59
庁舎統合方針(案)は3月議会の後半予算委員会直前に参考資料として各議員に配布されました。
議会では決定過程と内容について疑義があるとの意見があり、「庁舎統合方針検討特別委員会」が設置され、これから議論が始まります。

今回の市民説明会で提示されている「庁舎統合方針(案)」は、当然ながら、これから審議される議会での審議内容を反映していません。

提案に至る経過と、提案内容が示している資料・データについては議会での確認を経たものではありません。もしデータや資料に誤りがあったり、新しいものが出てきたとして、市民の皆さんはその内容を踏まえた行政への質疑が出来なくなります。

既に説明会は予定の半数を消化していますが、特別委員会は行政当局に審議のための資料を要求した段階にとどまります。

森てるおは市民のみなさんが内容をよく把握できるように条件を整えてから、市民説明会を行うべきだと考えます。
2年ぶりに議会に復帰しましたが、まず第一印象として、行政が市民と議会がないがしろにしているように感じています。

[450] なぜ「原発はいらない」なのか。「日本と原発」上映会 Date:2015/04/17(Fri) 07:18 <URL>
明日の今日というお知らせになってしまいました。申し訳ありません。

「高浜原発3・4号機は運転してはならない」
もう皆さんご存知だと思いますが、福井地裁で運転差し止めの仮処分が出ました。
昨年、大飯原発3・4号機では人の命に係わる人格権が最優先されると言い切っています。今回はさらに進んで、原子力規制委員会の審査基準を緩きにすぎると断罪しています。

この裁判の弁護士でもある河合弘之さんが監督をしているドキュメンタリー「日本と原発」の上映会を行います。
この映画は「全国原発訴訟弁護団」の共同代表の河合弘之さんが、「原子力ムラににらまれたら今後映画が作れなくなる」と多くの監督がしり込みする中で、「原発のすべてを批判しきる」との意気込みで、自らメガホンをとったものです。

原発に疑問をお持ちの方々は是非ご覧ください。そして、原発推進派をしのぐ知識を身に着け、あらゆる場所で「原発いらない」の声を上げてください。
以下、ご案内です。あわせて「福島 生きものの記録」(4月26日(日)上映)もご紹介します。

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原発はいらない西東京集会実行委員会からのお知らせです。
http://nonuke-ntyo.cocolog-nifty.com/

「福島原発事故は終わらない・福島の真実を伝える上映会!」を開催します。是非、いらしてください!
会場は西東京市柳沢公民館視聴覚室です。(西武新宿線西武柳沢駅南口徒歩1分)

*4月18日(土) 「日本と原発」弁護士河合弘之監督
 2回上映します。どちらでもどうぞ。
 1回目  13時10分(受付13時)
 2回目  15時35分(受付15時25分)
 鑑賞券 前売800円 当日1000円 高校生以下500円
 
 前売ご希望の方は以下宛にメールにてお申込みください。
  y.yanagita@nifty.com
   当日受付での精算となります。予約はまだ間に合います。 
 予約なしでも支障ありません。但し観賞料金の割引はございません。


*4月26日(日)「福島 生きものの記録」岩崎雅典監督
 シリーズ1〜被曝〜とシリーズ2〜異変〜の連続上映です。
 シリーズ1  18時30分(受付18時15分)
 シリーズ2  20時(受付19時45分)
 鑑賞券 各回300円 通し500円 高校生以下半額

[449] 安倍政権を終わらせよう STOP ABE 「まだ間に合う」は「もう危ない」 Date:2015/04/15(Wed) 11:04
安倍政権が進める原発再稼働、治安法制(戦争法作り)そしてアベノミクスという名の格差拡大政策を終わらせるためには、個別具体の政策批判ではだめだということがはっきりしてきました。

原発再稼働にしても原発輸出にしても、また集団的自衛権も秘密保護法も、半数をはるかに超える市民の反対をものともせず、安倍政権はひたすら世論を無視して強行しています。まさしく麻生財務大臣が言ったように「ナチスの手法」に他なりません。

安倍政権の総選挙での得票率は24%余り、それで75%もの支持を得たとして、ただひたすら擬制の多数で突っ走っています。その姿にはあきれてしまいますが、許してはいけません。

今行われている統一地方選挙において自民・公明に痛撃を与えることが出来れば、地方から中央を包囲していくことが出来ます。滋賀、沖縄、佐賀と続いた地方からの反撃をより確かなものにしていくことで安倍政権の崩壊の端緒としていくことが出来ます。

戦争が嫌いな人は、また原発を望まない人は安倍政権につながる自民・公明に投票してはいけません。どんなに評価できる人であっても自民党につながっているだけで今回は投票してはいけないのです。たとえ安倍政策に批判的であっても、当選させれば「自民党」・「与党」というだけで安倍政権は「自分が信任された」と主張し、圧政の根拠にしてきます。安倍政権はうそつきの卑怯者で固められているからです。棄権も安倍政権を助けます。

残念ながら統一地方選挙前半は低投票率に災いされて、安倍にとって好都合な結果になってしまいました。しかし、地方選挙での「安倍なるもの」の否定と、市民の広範な運動が安倍政権を終わらせる大きな力になります。特効薬ではありませんが、後半戦に向かって歩を進めていきましょう。

自民党・公明党に連なる人たちには「こんなはずじゃなかった」と後悔するときが必ず来ますが、その時にはもう遅いのだということをお伝えしたいと思います。日本のヒトラーに魂を売り渡さないように願っています。

「歴史は繰り返す。一度目は悲劇として、2度目は喜劇として。」
しかし喜劇であっても、大勢の人が倒れ、嘆き、苦しむことには違いがありません。愚かな繰り返しは避けることが出来ます。市民の皆さんの英知と決断によって!

STOP ABE! まだ間に合うは もう危ない!!

[448] 第一回定例会(3月議会)開会 Date:2015/02/27(Fri) 07:50
本日から3月議会が始まります。最終日は3月30日の予定です。
森てるおの一般質問は3月5日(木)です。