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森てるおの雑記帳

森てるおの日頃の出来事や考えていること、イベントのご案内などちょこちょこっと書いていきます。毎日は更新できませんが、時々覗きにきてくださいね。


  西東京市、29日、30日の両日、生活保護年末相談窓口を開設
Date: 2008/12/28(Sun) 17:31
12月議会に中小企業向け緊急融資の制度の創設が提案されていましたので、一般質問では、解雇などに直面した市民に対する緊急対応として生活保護や生活つなぎ資金などを活用することを提案しました。

それが功を奏したのかどうかはわかりませんが、西東京市が年末の29日、30日の両日、生活保護相談窓口を開設するとの報道がありました。

年末年始の常設を望みたいところですが、一歩前進と評価します。ただ、市のホームページでトップページでの扱いになっていないのは問題です。

生活つなぎ資金の対応方針については、当面の間続けてもらいたいと考えています。

今回の「生活保護年末相談窓口」については、下記アドレスにアクセスしてください。

http://www.city.nishitokyo.lg.jp/topics/fukushi/f_seikatsu/nenmatsusoudan/index.html


  一般質問が終わりました。
Date: 2008/12/11(Thu) 21:11
本日の一般質問、私が坂口市長の任期中最後の質問者となりました。

冒頭、4年間の評価と住民自治の考え方、市長の給与と議員報酬の引き上げや、報酬全額供託への批判を、意見として述べました。

質問ではありませんから、本来市長が答える筋合いのものではありません。また質問時間は質問者のものですから、私としては時間をあげなくてもいいんです。
ただ、手続きを踏んで行なったとか、私が受取らないだけだとかいった弁解をしたかったのだろうと思って、黙認しました。案の定でしたけど。
弁解したがるのは、すねに傷を持ってしまった人の常でしょう。

手続きを踏んでいようが、市民に対する裏切り行為なのですから、反省がない以上は即刻退場の「レッドカード」です。

報酬不払いにしても、供託だから払ったことになっているんだと言っているわけですが、坂口市長のまたぐらをくぐらなければならないような、とんでもないところに放り投げて、「払った!」といっているにすぎないんです。

市長のまたぐらをくぐって議員が勤まるわけがありません。ここのところがわかっていない牙を抜かれまくった議員が偉そうに「自分からもらわないだけじゃないか!」とやじっていました。
きっと市長のまたぐらを何度も往復しているのでしょう。情けないことです。

議員活動費は借金しています。国民健康保険は払えないから滞納です。高額の延滞金がかさんできます。私に手渡されていない報酬を差し押さえて、そこから取ってくださいといっているのですが、まだ差し押さえていないみたいです。高額の延滞金ですが、市の収入になるのですから、まあいいかとあきらめています。

客観的には議員活動の妨害なのですが、そのことに思い至らない市長も議員も、公職に就く資格はないと思います。

質問への答弁として具体的な前進につながりそうなものは、猫の不妊手術への助成金くらいでしょうか。あとはもう少し詰めていくことが必要でしょう。

  シンポジウム:あなたのまちの議会は「何点?」パネリスト決定
Date: 2008/12/09(Tue) 08:15
直前の書き込みの補足です。
未定だった「議会評価ランキング上位の議会関係者」はランキング1位「伊賀市議会」の森岡昭二議長になりました。

資料準備の関係から、事前申し込みをお願いしています。諸般の事情で予定していても参加できないケースがあるかもしれませんが、申し込みだけはしておいてください。(別の予定が急遽なくなったから参加するという方もいらっしゃるでしょうから、当日受付しないわけではありませんが、資料が足りなくなるとコピーの費用と労力が不足します。お願いです。)

  シンポジウム:あなたのまちの議会は「何点?」
Date: 2008/12/06(Sat) 00:01
全国806市区議会へのアンケート調査(回答率94%)の結果を
もとに、議会のあり方・その評価の仕方を徹底討論します!!

【主 催】開かれた議会をめざす会(http://hirakaretagikai.com)

【日 時】:2008年12月14日(日)13:30〜16:30(開場13:10)

【場 所】新宿区・若松地域センター 3F・ホール
     東京都新宿区若松12-6(都営地下鉄大江戸線・若松河田駅、徒歩2分)
     03-3209-6030 http://www2.odn.ne.jp/%7Ehak92550/
【参加費】(資料代等)一般:1,000円  会員: 500円(当日入会も可能です)
【プログラム】(予定)
  第1部 調査結果の報告 13:30〜14:20
      今回実施のアンケート結果・ランキングについての報告等
  第2部 パネルディスカッション 14:30〜16:30
     「地方議会の評価と課題」
   ○パネリスト 「議会評価ランキング」上位の議会関係者(予定)
     赤倉 昭男氏(相模原市議会をよくする会・代表、当会役員)
     宮沢 昭夫氏(前栃木県矢板市議、当会副代表)
   ○コーディネーター 小林 弘和氏(専修大学法学部教授、当会顧問)

*終了後、交流の場として懇親会を予定しています。(当日申込可、参加費別途)

【お申込み・お問合せ】
   開かれた議会をめざす会・事務局 豊島区議会議員 日野 克彰
   〒171-0051東京都豊島区長崎4-13-9-307
 *お申込は、お名前(フリガナも)・ご所属・お住まいの自治体名・ご連絡先(アドレス、
    FAX番号)を明記の上、下記までお願いします。
   ・E-mail:hino-katsuaki@u01.gate01.com  
   ・FAX:03-5986-7062

    資料準備の関係で人数把握をしています。議員以外も、当日参加も大丈夫です。


  市長選挙と市議会議員の補欠選挙
Date: 2008/12/03(Wed) 19:41
年明けの2月に西東京市の市長選挙が行なわれることになっています。
私はこのときに市議会議員の補欠選挙が行なわれるかどうかに注目しています。

市議会議員の補欠選挙は、欠員が定数の6分の1を超えたときに行なわれることになっています。ほかに、市長選挙が行なわれるときに欠員があれば、同時に議員の補欠選挙が行なわれることにもなっています。「便乗選挙」というんですね。

さて、来年の市長選挙には現市長のほかに現職議員が立候補する意向を表明されています。現職の議員が他の公職(ここでは市長職)に立候補すれば、自動的に議員を失職します。
その結果、欠員が出ることになります。

ところが、自動失職の場合には議員の補欠選挙(便乗選挙)は行なわれないのです。告示当日に欠員が出ても実際問題として事務的にも、立候補する側でも準備が整いません。
では、どのくらいの期間が必要なのでしょうか。

法律では「告示の10日前に欠員があった場合」と規定しています。
つまり、それ以前に議員辞職していなければ、補欠選挙は行なわれないということになります。

他の公職(ここでは市長職)に立候補するということは、議員の職を市民に返すということです。当然、市民には新たな議員を選ぶ権利が生まれます。

私が注目しているのは、市民が新たな議員を選ぶ本来的な権利が保障されるかどうかということなのです。

私は、議席は市民からの預かり物だと考えています。議員を辞めるというのは、その職を市民にお返しすることです。可能な限り、市民が選び直しできるようにすることが辞職する者の信義則であると思います。

もし自分が立候補して議員を失職したあと、次の選挙の機会(たぶん2年後の市議会議員選挙)まで、自分が市民から預かっていた議席を空席にしておくとしたら、その行為は「議席の私物化」というべきことなのではないでしょうか。

事前に辞職する義務があるわけではありませんが、市長になろうというほどの議員が、空席になった議席に新しい議員を送り込むことを「市民の本来的な権利」と考えているのかどうか、その行為によって見極めたいと注目しています。

  保谷七緒美さんにお答えしましょう。「友党」を「猿」と呼んだのですね。
Date: 2008/11/23(Sun) 08:54
保谷七緒美さんの2008年11月22日付のブログに私への批判が書き込まれています。私のニュース「拡声器39号」の記事に関連してのことです。

この方はたいへん思い込みの強い方の様で、勘違いされていることがたくさんあります。
「猿でもできる、「猿」ってだ〜れ?」の記事に対して、「あたかも、一般市民を、私が猿と呼んだように、記事は読み取れます。」と保谷さんは書いています。どこをどう読んだらそのように読めるのか私にはわかりません。

「反対だけなら猿でもできる」と書かれた当時、保谷さんは議会内会派「生活者ネット」の代表をされていました。言うまでもなく東京生活者ネットの関連団体(下部組織?)です。その東京生活者ネット所属の都議会議員だった大河原雅子さんが民主党の推薦を受けて参議院議員に当選しています。
その民主党は後期高齢者医療制度に反対をしています。

「同じ仲間のはずなのに<猿>と呼ぶなんてすごいな〜」とビックリしましたね。
ちなみに、保谷さんを含めて、議員が「一般市民」だろうが「特殊市民?」だろうが、「猿」と呼ぶことがあるとは今に至るもついぞ考えていません。「ああ読み違い!」でしょうね。

「代表が友党を猿呼ばわりした生活者ネットは、いったい後期高齢者医療制度についてどのような見解を持っているのか」と疑問に思ったから、生活者ネット(東京、西東京とも)のホームページを検索しました。
まったく載ってないんですね〜、これが!

保谷さんの当時のブログ「後期高齢者医療制度、反対だけなら猿でもできる」の記事は、「拡声器37号」中の記事に反応して、私への批判を書き込まれたのと同じ日の書き込みです。動揺されていたのだろうなということは見て取れましたが、それにしてもすごいな〜と思いました。

ところで、このブログの見解は西東京生活者ネットの公式見解なのでしょうか。公式見解なのだったら内容についてのコメントをする用意があります。
福祉だ介護だといっている割に生活者ネットは見解を表明していません。今回の拡声器ではこのことを記事にしたのです。
保谷さんの個人的見解なのだったら、いろんな考え方の一つに過ぎませんから、コメントをするつもりはありません。

保谷さんは、ご自分を批判するときには、彼女の書き込みの中身を紙面上で紹介しろと求めておられるようですが、拡声器の少ない紙面の中で、私が保谷さんの主張を紹介する義理はありません。自己主張したいのなら御自分のニュースの中で、好きなだけおやりになっていただきたいものです。

保谷さんはブログで私の批判をされているので、この「雑記帳」で反論しているのですが、こちらのほうはまったく無視なんですね。ひたすら「拡声器」の記事にのみ反応されています。「雑記帳」もチェックしていただきたいものです。字数の関係から、詳しい論述は雑記帳に載せていますので。
それをご覧にならないから、議論が前に進まないんです。
それに、「拡声器」への反論を、ブログにいくらお書きになっても「拡声器」の読者(大勢の市民)にはほとんど届きません。

私のほうでは重要だと考えた部分は「拡声器」に掲載しますが、議論だったら、平場かブログでやりましょう。
まず、今年の5月10日付雑記帳「保谷七緒美議員(生活者ネット)のブログから」に対する返事を聞きたいものです。
明らかに私に対して、御自分の思い違いに基づいて「議員としての資質に課題がある」とまで言ったのですから、釈明するなり謝るなりするのが、人として当然の行為だと思います。

お返事がなければ、反応していただける「拡声器」に載せることも考えなければなりません。紙面に限りがありますので、できれば愚にもつかないことは書きたくありません。
ぜひ御自分のブログでお答えいただきたいものです。

全戸に配るニュースに書いたりしたら、思い違いでしたではすまなくなりますので、ブログのほうがいいのではないですかという老婆心です。

なお、保谷七緒美さんのブログは下記アドレスに。

http://houya703.sblo.jp/


  こんなところに行ってきます:第4回草の実アカデミー
Date: 2008/11/15(Sat) 12:01
友人知人にこの企画の案内をお送りしたのですが、ここにも掲載したものと勘違いをしていました。何かぼけていますね。

しばらくの間このページが開店休業状態でした。訪問された方々には申しわけありませんでした。
気持ちを新たにして、旧聞に属することやホットな情報など取り混ぜてお伝えしていきますので、今まで以上にお付き合いのほどよろしくお願いします。

*******  お知らせ  ******

第4回 草の実アカデミーが今週末に近づきましたので改めてご案内致します。最初のご連絡からこの間に、田母神空幕長がすっかり時の人となりましたが、今回テーマの様な事例が通って仕舞う風潮の積み上げの中に、今回のような事はあるのだろうと思います。奮って御参集頂ければ幸いです。

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第4回 草の実アカデミー (緊急集会)
◆危ない自衛隊◆
 あの田母神(たもがみ)空幕長、佐藤正久氏へ政治献金! 
 自衛隊の集団暴行死 かわいがり&はなむけ
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◆基調報告 三宅勝久氏(ジャーナリスト) 
  佐藤正久氏への政治献金そして“かわいがり”と“はなむけ”
◆発 言   法律家やジャーナリストら各界から(予定)

◎日時 2008年11月15日(土) 1:30〜4:30 (1:10開場)
◎場所 東京都渋谷区穏田区民会館 集会室
  http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.42.28.5N35.39.53.7&ZM=11
  渋谷区神宮前 6-31-5  電話:03-3407-1807
  JR 原宿駅徒歩6分  東京メトロ千代田線・明治神宮前駅 徒歩2分
◎資料代 500円

 第2回草の実アカデミーが「よみがえる旧軍の“伝統”」として追及した田母神俊雄・空幕長が更迭された。
 その田母神俊雄・空幕長(当時)や折木(おりき)良一・陸幕長ら少なくとも幹部自衛官7名が、自衛隊の元イラク派遣隊長の佐藤正久参議院議員(自民)の政治資金管理団体に対し、政治献金していた事実が明らかになった。武力組織のトップによる政治的行為であり、政治的中立を求めた国家公務員法や隊員の政治的行為を厳しく制限した自衛隊法にも違反している可能性がある。

 一方、海上自衛隊で特殊部隊の訓練中、15人を相手に格闘訓練をされた隊員が死亡した。海上自衛隊は当初、一人を相手にしていたと虚偽の発表を行い、しばらく訂正しなかった。殊部隊養成課程を辞める隊員に対する“はなむけ”だと説明されている。これは相撲の時津風部屋の“かわいがり”と同様ではないのか。全国各地の自衛隊施設内で暴行が万延し重傷者を出している事実を考慮すれば、海自の説明を額面通りには受け取れない。

 危険な組織になっている自衛隊は、いまどうなっているのか。『自衛隊員が死んでいく』(花伝社)著者の三宅勝久氏(ジャーナリスト)が語る。

  講演と意見交換。ご参加ください。
Date: 2008/10/11(Sat) 14:42
アナウンスが遅くなりました、今日の明日では難しいかもしれませんが、興味と関心をお持ちの方は、下記のイベントにぜひご参加ください。

また第2弾の11月23日にもご参加ください。

*****  *****  *****  *****  

安心・安全な社会を考える
   〜軍事とエネルギーから〜

  平和に暮らしていくために必要な「安心・安全な社会」とは
どのようなものでしょうか。
ご一緒に考えてみませんか?
市民活動で、「基地問題」と「原発問題」にそれぞれ取り組まれて
いるお二人からお話を伺います。

T 「基地で守られるものって何?」
相模原市の米軍基地の実態、米軍再編と日本の安全保障などについて伺います。
  講師:沢田政司さん(相模補給廠監視団代表)
●10月12日(日) 14時〜16時30分
    ●保谷公民館視聴覚室  資料代:200円

U 「原子力は安全でエコ?」
原発の現状、六ヶ所再処理工場の問題などについて伺います。 
講師:澤井正子さん(原子力資料情報室核燃料サイクル問題担当)
●11月23日(日) 14時〜16時30分
     ●保谷公民館視聴覚室    資料代:200円
 
主催:市民自治井戸端会議
連絡先 : 阿部042(424)3410 夜間 / 柳田042(461)3246

*****  *****  *****  *****  

  大政翼賛会ができる??
Date: 2008/09/19(Fri) 09:16
この議会では一般質問、予算委員会を通じて実に「温い(ぬるい)」状態でした。ぬるま湯ですね。緊張感をまったく感じませんでしたから、きっと、「坂口大政翼賛会」でもできるのだろうと思っていました。
ところが、昨日、議会内会派の生活者ネットが分解しました。代表だった保谷七緒美さんが会派を離脱したのです。あちこち情報収集した結果、どうも来年の市長選挙に、保守系政党あたりをバックにして立候補するということのようでした。
ビックリ仰天、という方も多くいらっしゃることでしょうね。
これまでのいろんな事柄から、私は特に驚いてはいないのですが。ただ、保谷さんがこれまで言ってきたことは何だったんだろうな、説明責任はあるよな、と思っています。
これから議会です。続きはのちほど。

  今日から9月、議会の開会日は5日です。
Date: 2008/09/01(Mon) 00:42
ずいぶん間が空いてしまって、なんと! 8月の書き込みは1回で終わってしまいました。

次回予告などをしてしまったので、それにとらわれてしまった面があります。その部分を先送りしながら、別のことを書き込んでいけばよかったと反省しています。

忙しいことは忙しかったんです。あの暑い日々、ほとんど毎日ポスティングをしていました。前面に「市民には負担増、(議員と市長)自分たちは収入増、許せん」背面に「坂口市長、報酬を払え!生活破壊を、やめろ!」と書いたゼッケンをつけていましたので、多くの市民の皆さんから、心配の声とともに、頑張れコールをかけていただきました。
皆さん、まず初めに「報酬まだもらえないの」というところから声をかけてくださいます。「まだくれないんです!」とお答えしていますが、私事よりも、あの理不尽な報酬引き上げをした議会、市長の行為を忘れてもらいたくありません。その思いは皆さんに通じているような気がしています。
これからも毎日、原則どこに行くときもゼッケンをつけて行きます。「いつでもデモ、どこでもデモ、一人でもデモ」といったところです。

昨日の午前と夜、今日午前の合計3回「市民のひろば」を開催しました。それぞれ、9名、12名、16名と、いつもより多くのご参加がありました。みなさん、報酬問題のその後に最大の関心をお持ちの様子でした。
「市長も議員のみなさんも終わったことにしたいんじゃないでしょうか」と率直に話をさせていただきました。
私の報酬が全額供託されてしまっていることについては、市長には理がないこと、自分の義務と権限をはき違えていること等をご説明させていただきました。

今回は、私のほうから「議会や議員の役割はどんなことだとお考えになっておられますか?」という投げかけをさせていただき、ご意見を伺いました。出されたご意見を基にして、参加された方々で協議をしました。
その結果「議会の中での議論を踏まえて、市がとるべき方針を提言すること」「行政の政策、その執行に問題がないかどうかをチェックすること」という大きな二つの役割が提起されました。現状、そのいずれもとうてい満足できる状態ではありません。
そこに至るプロセスをどう作っていくのかなどの話にまで及びました。これ!という結論がある話ではありませんが、市民のみなさんが主権を行使し続けることが必要だと思いました。
予告から外れていますが、ご容赦ください。

今月は議会月、明日1日が全員協議会、あさって2日が議会運営委員会、5日が本会議の開会です。翌週8日(月曜)から一般質問です。
傍聴(市民による監視)にお越しください。

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